江戸時代というのは世界的にも、見事文化の華が開いた時代です そのとき、お金を持った商人や高級武士たちの、贅沢な舟遊び屋形船が隆盛を極めました 春、屋形船の窓から舞い込む花びらが杯に浮かぶ、墨田堤のお花見 夏、両国の川開き(花火)、屋形船の窓から忍ぶ川面の風がほほをなでる 昭和の終りごろ隅田川がきれいになるのと同時に、なつかしい屋形船の発想が生まれ 吉野屋の先代社長がいち早く屋形船に注目、他社に先駆け屋形船を皆様にご提供 現代の屋形船は昔と違って平均約50人乗りの大型、冷暖房、水洗便所、カラオケ完備です 近代的ながら昔なつかし老舗ならではのノウハウは一味違います、必ずご満足いただきます さあ、おか(ホテル、居酒屋など)と一味違った屋形船の宴会をお楽しみ下さい |
| 船と座敷に付いて | 料金その他に付いて | 料理に付いて |
| お飲み物に付いて | 航行コースに付て | 吉野屋概要 |
| 深川木場(自社専用) | 勝どき桟橋(都営) | お台場桟橋(都営) |
| 連絡先 03-5600-6687 |